プロフィール

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ここはHID-SKY代表 中村 えいすけのプロフィールを紹介させていただきます。

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氏名:中村 えいすけ

工業・商業・化学・イベント・コンサルティングなど、広く浅く、何でもやる人。

異業種のノウハウを持ち込んでの業務改善や、新業務立ち上げに強みを持つ。

 

 

略歴(おバカ歴含む)

1981年 神奈川県横浜生まれ。

 

1984年 うっかり幼稚園に入園するのを忘れる。

 

1987年 軽トラに自転車+体当たりで勝負を挑むも惜敗。頭蓋骨が割れる。

 

1996年 高校に行くという概念がなく、こっぴどく怒られる。

 

1997年 しぶしぶ(勉強しないで済むレベルの)高校へ行く。

 

1998年 大半を放送室で過ごす。

 

2000年 高校卒業後、「なんでもできたらカッコいい!」との思いからビルの「何でも屋」に就職。

――――とある水族館で作業中、セイウチに襲われる。先輩、爆笑。

――――電球を取り替えに行くのに徒歩30分。帰りも徒歩で30分。1時間かけて電球交換1個のアウトプットという仕事が時々発生。存分に散歩する。

――――営業所の所長のイタズラ(セクハラまがい)に激ギレ。栄転という名の左遷にあう。

――――初めての満額ボーナスをわずか3日で使い切り、自分が自分に絶句する。お小遣い帳を付けることにする。

 

2001年 卵の卸売りをしている会社で、産休を取っている人の代わりに未経験なのに事務作業をする。

――――「工業も商業もできたらいいな」という漠然とした考えで日商簿記3級を取得。

 

2002年 横浜の百貨店ビルにビルの「何でも屋」として配属。

――――倉庫に大量の高級チョコレート販促品を見つける。賞味期限ギリギリアウトだったので、許可を得て食べ放題する。しかし、食べ過ぎで寝込むことに。

 

2003年 パートタイムで寿司を握る。

 

2004年 新しいことをしたいと思い、たまたま見つけた「研究開発補助」という言葉に惹かれて応募。派遣社員ながら研究所勤務になる。

――――業務は「実験器具の洗浄」というルーチンワーク。「俺がやる必要はない」との思いから自動化。実験担当に昇格。

――――手が足りなくなくと「正社員の応援が来る」というねじれが発生。

――――実験を手放す際、「誰にでもわかる実験手順書」を試行錯誤しながら作成。200ページを超える。短期間で作ったため、腱鞘炎になる。

 

2006年 「研究開発」の仕事で新しい現場に行くと、偉い人登場。「何でも屋やって!」の一言で、工場拡張業務(1.5倍)に従事することに。残業100hというブラック的な状態に。

――――むしゃくしゃしてツルツルの坊主頭にして出社したら、「出家したのでは?」とザワザワされる。

――――中村商店というお菓子屋さん(イメージはオフィスグリコ)を自分の机でオープン。年額6万円稼ぐ。

――――部長級が普通に来店。重宝される。社内メールで「カップ麺の補充お願いします」などの依頼が来る事態に。

――――調子に乗って3店舗に拡張。うち1店舗はフランチャイズ。さすがに怒られる。

 

2008年 とある部品の「品質保証」業務を担当。部品の強度を測る破壊検査を楽しむ。

 

2009年 自動車運転時、後方の自動車からの挑戦を受ける(突っ込んでこられる)。自動車の後ろ半分がぐしゃぐしゃに。身体もダメージを受け、活動再開に10か月を要する。

 

2010年 個人事業主として開業。

――――イベントで教頭先生役をやったことであだ名が「教頭」「先生」になる。年賀状まで「先生」で送って来られる。

――――兼業で研究開発業務に取り組む。

――――実験室に中村商店3号店を出店。

 

2011年 水素や毒物を使用しての実験中に震災発生。実験装置を破壊される。

――――1か月後、実験装置が直った4時間後、またも地震に装置を破壊される。

――――下半期より個人事業主の業務を専業として行なう。

――――30歳バースデーで「対決に勝ったらハーレム写真」で見事勝利。しかし、恥ずかし過ぎて飾れない一枚が完成する。

 

2012年 体重が108.2kgになる。おなかが邪魔で靴下が履けなくなる。危機感を持ち、半年間で18kgのダイエットに成功。

――――友達が毎月1組結婚していく。明らかに結婚の波に置いて行かれる。

――――コワーキングスペース「タネマキ」に入り浸るようになる。中村商店4号店を出店。

 

2013年  「米作りをしたい」という団体に出会い、ちょっとだけ手伝う。1年目でお米が採れる快挙。

――――国際会議のおやつとしてうまい棒1000本購入。外国人にうまい棒の説明をするのに苦労する。

 

現在に至る